Web3Dを
営業ツールに。

商品の魅力を伝えるWeb3Dを、
商談にも活用する。
商品を選ぶ、組み合わせる、仕様を変更する。
お客様と一緒にシミュレーションし、
その結果を保存して持ち帰る。
次の商談では、前回の続きを使って提案できます。

Web3Dは、
商品を見せるだけでは
ありません。

Web3Dを使った商談では、

  • ・商品を選ぶ
  • ・商品を組み合わせる
  • ・仕様を変更する
  • ・その場でプランを確認する
  • ・シミュレーション結果を保存する
  • ・お客様が持ち帰って検討する
  • ・次の商談で続きを使う

など、商品選びから次の提案まで、Web3Dを活用できます。
AgWORKSは、3Dシミュレーターを中心に、
お客様との商談の流れに合わせた「Web3D商談システム」を設計・開発します。

flowWeb3D商談の流れ

  • 1

    Webで検討(顧客)

    Webで商品を選び、
    3Dシミュレーションでプランを作成。 一般公開シミュレータ

  • 2

    商談(営業+顧客)

    ショールームで営業と一緒にプランを
    確認・調整。 商談用シミュレータ

  • 3

    持ち帰る(顧客)

    シミュレーション結果を保存し、
    持ち帰ります。 コード保存・共有

  • 4

    自宅で検討(顧客)

    自宅などからシミュレーションを
    呼び出し、
    続きを検討できます。 一般公開シミュレータ

  • 5

    営業へ共有(顧客→営業)

    作成したプランを営業担当へ
    共有できます。 シミュレーション共有

  • 6

    再提案(営業)

    顧客のシミュレーション結果を
    確認し、
    おすすめプランを作成して
    提案。 商談・提案資料

  • 7

    成約・その後

    検討した内容をもとに、
    納得のいくプランで受注につなげます。 商談管理

Can DoWeb3Dでできること

営業活動に合わせて、
必要な機能を組み合わせて構築できます。

シミュレータだけでなく、
見積、商談管理、提案資料など、
商談で必要となる機能を
組み合わせて構築できます。
Webでの検討から商談、見積、提案、
成約後の管理まで、商談の流れに合わせて
設計します。

function機能一覧

商談での活用を支える機能を用意しています。

  • 顧客用・商談用など
    複数シミュレータ
  • 金額表示切替
  • 割引・施工費表示
  • 営業担当者管理
  • 商談履歴保存
  • QRコード共有
  • コード保存・復元
  • 高解像度画像出力
  • 見積書作成
  • イメージボード作成

scene活用シーン

Webでの商品検討から、対面での商談、
ショールーム、販売店への提案まで。
商談スタイルに合わせて、
Web3Dの活用方法をご提案します。

  • 顧客向け
    Webシミュレータ
  • 商談相談
  • ショールーム
  • 販売店向け提案
  • 社内検討
  • 展示会・イベント

reason選ばれる理由

AgWORKSは「システムを作ること」ではなく、実際の商談で使われ続けることを重視しています。

  • ・プロトタイプで早期検証
  • ・実運用を考えた設計
  • ・パフォーマンスへのこだわり
  • ・長期運用しやすいデータ設計
  • ・商談フロー全体を見据えた提案

prototypeまずはプロトタイプから

独自の開発基盤で、プロトタイプを短時間で作成
Web3D商談システムを、最初から大規模に開発する必要はありません。
必要な機能を絞ってまず形にし、実際に触りながら、自社の商品や営業方法に合うかを確認できます。
お急ぎの場合もご相談ください。

development開発の進め方

最初から大規模なシステムを作るのではなく、まずは必要な機能からプロトタイプを作成。
実際の商談で使いながら検証・改善し、本開発へ進めます。

  • 1

    ご相談

    課題や要望をヒアリングし、
    方向性を決めます。

  • 2

    プロトタイプ作成

    必要な機能を絞り込み、
    まずは試作を作ります。

  • 3

    検証

    実際の業務で使いながら、
    改善点を洗い出します。

  • 4

    本開発

    検証結果をもとに、
    本格的に開発を行います。

  • 5

    運用・改善

    運用後も継続的に
    サポートし、
    より使いやすく改善します。

columnコラム

Web3Dを商談に活用する方法や、
シミュレーションを使った商品提案について
紹介します。